清里ミーティング
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■清里ミーティング2009の様子もGreenTVで紹介(11月) (9分06秒)■
http://www.japangreen.tv/life/#/000664
最新のお申込者数は、ツイッターで更新しています。
清里ミーティングスタッフブログでも最新情報を更新中です。
2011/11/11 お申し込みを締め切りました。参加者総数は186名となりました。お申し込みありがとうございました。
2011/11/05 締切りを11/10まで延長しました。
2011/10/05 今年の特徴を更新しました。
2011/10/05 3.5時間ワークショップの情報を更新しました。
2011/09/21 ワークショップの情報を追加しました!
2011/09/15 清里ミーティング2010の報告書をアップしました。
2011/08/23 ワークショップ情報を追加しました!
2011/08/05 お申し込みが始まりました!
2011/07/29 今年のテーマが確定しました。
2011/07/20 清里ミーティング2011の日程が確定しました。
日時・会場

【日 時】2011年11月19日(土) 〜21日(月)2泊3日
【場 所】財団法人キープ協会内清泉寮
山梨県八ヶ岳自然ふれあいセンター
【参加費】JEEF会員:29,800円
非会員:一般35,800円・学生32,800円
【定 員】200名
(定員になり次第または、11月1日で締め切らせていただきます。)
【主 催】公益社団法人日本環境教育フォーラム
今年の特徴
テーマ:これからの日本の復興に環境教育がどういう役割を果たすのか
広きにわたる環境教育活動の中に、柱の一つとして自然学校というものがあります。東日本大震災直後、自然学校のスタッフたちはいち早く現地に入り、全国から届く支援の物資を被災地に送り、細やかな支援活動を続けて来ました。この迅速な動きが出来たのは、自然学校が持つ「野外活動の力」「コミュニケーションの力」「ネットワークの力」の3つの力があったからだとも言われており、これらは環境教育の根本とも言えるものです。また、震災後次々と被災地に立ち上がったボランティアセンターは、持続可能な地域つくりの拠点である自然学校としての機能も期待されるようになりました。
今年の全体会では、事例として自然学校の復興への取り組みや、そうした動きを企業や社会がどのように支援し関わって行くことができるのかを下記のゲストを迎えてパネルディスカッション形式で、話し合いたいと思います。また、それらを踏まえて、他にも復興に関してどんな課題があり、環境教育に携わるそれぞれの立場でどんな役割が果たせるのか参加者全員で意見交換を行い、実践につなげていっていただきたいと思います。
全体会 パネルディスカッション
広瀬 敏通(日本エコツーリズムセンター代表理事)
【パネリスト】
佐々木 豊志(くりこま高原自然学校 代表)
畠山 信(NPO法人森は海の恋人 副理事長)
森 摂(株式会社オルタナ 代表取締役、雑誌「オルタナ」編集長)50音順
ワークショップ等の企画&実施者大募集!! 現在は当日ワークショップのみ受付中です(11月20日19時頃締切り)


清里ミーティングの最大の特徴は、参加者の皆様が“主役”であることです。
どんなことについて話し合い、共有し合うのか、参加者主体でつくり上げていくという性格を持っています。
これまでのスタイルを今年も引き継ぎ、3.5時間ワークショップ、環境教育プレゼンテーション、早朝ワークショップ、当日募集ワークショップなど、参加者の皆様から企画・実施して下さる方を募ります。希望される方は、参加申込時に同時受付いたします。多くのご応募、お待ちしております。


