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清里ミーティング

パートナーシップで未来を変える!
全国から集まる参加者と学び合う特別な3日間!

テーマ「ESD + SDGs ~ 未来を変える教育を考える」

2018年11月16日(金)~18日(日)@清泉寮(山梨県北杜市)

全日参加:39,000円  1泊 2日 :27,000円  ※JEEF会員/学生は各5,000円割引

参加の申込み
お申込み方法について

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持続可能な社会に貢献するひとづくりを目指した「学び合いの場」

学校、企業、NPO、家庭などで、持続可能な社会に貢献するひとづくり(未来を変える教育)に関わる方が学び合う場として1987年から続いてきた清里ミーティング。これまで5,000人以上の方が世代や地域を越えてつながり、全国にネットワークを広げてきました。

わたしが未来をつくる。

そんな想いを分かち合って、高め合える場所が清里ミーティング。誰かがやってくれるのを待つのではなく、ここに集まる「わたし」が未来をつくっていく。
各地のさまざまな事例を学んで、サスティナブルな世界に向けて踏み出しましょう。

SDGsに向けてわたしたちは何ができる?

私たちは社会の中で生きています。そして、その社会は自然環境の中でしか存在できません。
すべての生命を支える自然環境を、人間の好き勝手でバランスを崩してはいけない-。
環境教育の大切なメッセージです。

しかし現在、私たちは社会のバランスすら保つことが難しくなってきています。貧困、差別、紛争、多くの社会課題によって、人々の目が外層の「環境」にまで向きにくい現状があります。

では、現状を理解したうえで、前に進んでいくために何が必要なのでしょう?
今回の清里ミーティングは、持続可能な社会の実現に向けたひとづくり(=未来を変える教育)にスポットを当てます。

持続可能な開発目標(SDGs)」によって、私たちが2030年までに目指す社会の姿が示されました。では、その社会を構成していく人材は、どのようにして育てることができるのか―。

環境教育がこれまで取り組んできた「持続可能な開発のための教育(ESD)」とSDGsの接続は、その問いの重要なキーの1つです。学校教育、環境教育、社員教育、家庭教育など、様々な“教育”の先には、SDGsの達成につながる要素がきっとあるはず。

他者と「競争」するのではなく、多様なステークホルダーと「共創」できる人材を生み出す教育のヒントを、清里ミーティングで一緒に探っていきましょう。

清里ミーティング2018チラシ

 

 

全体会のゲスト

上田 壮一 氏 (一社)Think the Earth
広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。コミュニケーションを通じて環境や社会について考え、行動するきっかけづくりを続けている。
参照:Think the Earth
大場 隆博 氏 NPO法人しんりん
木を育て・切って・材木として売り出すところから、その木を使った家具をつくるまで行う。第一次産業としての本業の傍ら、日能研と提携した森で林業体験を通した環境教育を開始する。
参照:NPO法人しんりん
山藤 旅聞 氏 都立武蔵高等学校・附属中学校教員
教科の「学び」が社会課題の解決につながり、その解決に向けて生徒自らが「行動する」ことを目指したESD(持続可能な開発のための教育)の授業を実践している。
参照:未来教育デザイン Confeito
関 正雄 氏 損害保険ジャパン日本興亜(株)
CSR室シニア・アドバイザーを務める。2001年から損保ジャパンでCSRの推進に携わり、2013年より明治大学特任教授も兼任する。企業と市民社会組織(NPO/NGO)のパートナーシップの事例を多数持つ。
参照:SDGs達成へ寄与するリーダーシップ
辰野 まどか 氏 (一社)グローバル教育推進プロジェクト
17歳の海外体験をきっかけにグローバル教育に目覚め、世界各地で多国籍チームとグローバル教育を実践する。2012年末に(一社)GiFTを設立。「グローバル・シチズンシップ」をキーワードに活動している。
参照:GiFT
田村 陽至 氏 ブーランジェリー・ドリアン
広島市南区生まれ。北海道や沖縄で山ガイド・環境教育の修行後、モンゴルに2年間滞在し、エコツアーを企画。2004年からパン屋「ドリアン」を経営。2012年に1年間休業してフランスで修行。
参照:ブーランジェリー・ドリアン
藤田 香 氏 (株)日経BP
「ナシュナルジオグラフィック日本版」副編集長、「日経エコロジー」編集委員を経て、生物多様性をはじめ、自然資本経営、サプライチェーン管理、環境コミュニケーション、地域再生などを中心に環境経営を追う。
参照:日経ESG
 

 

清里ミーティング2018 開催概要

主 催 公益社団法人日本環境教育フォーラム(JEEF)
現地事務局 公益財団法人キープ協会(KEEP)
テーマ ESD + SDGs ~ 未来を変える教育を考える
日 程 2018年11月16日(金)~18日(日) <2泊3日>
会 場 公益財団法人キープ協会 清泉寮(山梨県北杜市高根町清里3545)
定 員 200名
内 容 ワークショップ実施者、ポスター発表者、ショップ出店者は参加者の中から募集しています。

  • 様々な立場でひとづくり(教育)に関わるゲストから
    学ぶ全体会
  • 参加者どうしで企画・実施しあうワークショップ
  • 対話型ポスターセッション
  • 書籍やグッズのショップ販売
参加費
(個人)
全日参加:39,000(参加費14,000円+宿泊食費25,000円)
1泊 2日 :27,000(参加費14,000円+宿泊食費13,000円)

  • JEEF会員/学生は各5,000円割引
    (お申込み時に申請いただければ、分割払い可)
  • シングル・ツイン宿泊あり(先着25名)
     ・シングル:+8,640円(2泊)
     ・ツイン:+2,592円/人(2泊)
     ※追加料金がかかります。
     ※現在、キャンセル待ちとなります。ご了承ください。
参加費
(団体)
JEEF団体会員:

  • 普通団体会員は、3名様まで会員価格で参加できます
  • 賛助会員・正会員団体は、何名でも会員価格で参加できます

ご協賛いただいた企業・団体:

  • 1口(10万円)につき1名様をご招待します
キャンセル料 14日前(11月2日)~前日(11月15日)まで : 10,000円
当日および無連絡不参加 : 全額負担
締 切

11月5日(月)

  • 参加者企画ワークショップ(150分)
  • 参加者企画ワークショップ(90分)
  • 参加者企画ワークショップ(早朝)
  • ポスターセッション
  • ショップ出展
  • 上記ご希望の方は事務局までお問合せください。尚、参加のお申込みは随時受付中です!

清里ミーティング2018ご協賛企業・団体および後援

協賛

  • 損害保険ジャパン日本興亜株式会社
  • 公益財団法人損保ジャパン日本興亜環境財団
  • 損保ジャパン日本興亜保険サービス株式会社
  • 電源開発株式会社
  • 日能研
  • ※ご協賛いただいた企業・団体等からは、1口(10万円)につき1名様を清里ミーティング2018にご招待いたします。

    後援

  • 環境省
  • 文部科学省
  • 林野庁
  • 山梨県
  • ESD活動支援センター
  • 関東地方ESD活動支援センター
  • NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議
  • 一般社団法人日本環境教育学会
  • 参加の申込み

    ※お申込み方法について

    ▶対話型/体験型ワークショップ実施をご希望の方
    1)ワークショップ申込みフォームから企画情報をご登録ください。
    2)11/5(月)までに、参加のお申込みをお願いします。

    ▶早朝ワークショップ・ポスターセッション・ショップ出店をご希望の方
    1)10/1(月)までに、企画申込みフォームから情報をご登録ください。
    2)11/5(月)までに、参加のお申込みをお願いします。

    ▶参加のみご希望の方
    11/5(月)までに、参加のお申込みをお願いします。

    お問い合わせ

    参加申し込み、会計(お支払、領収書・請求書の発行)、ご協賛等に関するお問い合わせ

    <主 催> 公益社団法人日本環境教育フォーラム(JEEF:ジーフ)
    住  所:〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル1階
    電  話:03-5834-2897  F AX  :03-5834-2898
    担  当:垂水(たるみ)、鴨川
    営業時間:9:30~17:30(平日のみ土日祝を除く)

    メールでのお問い合わせ

    プログラム、ご宿泊に関するお問い合わせ

    <現地事務局> 公益財団法人キープ協会
    住  所:〒407-0301山梨県北杜市高根町清里3545
    電  話:0551-48-3795  F A X :0551-48-2990
    担  当:佐藤

    メールでのお問い合わせ