機関誌「地球のこども」

2019年1、2月号

02 特集 特集:子どもたちの自立を育むコミュニケーション

自分で考え判断できる力とは 佐々木 豊志(一般社団法人くりこま高原自然学校)
危険を予知するコミュニケーション 竹田 宜人(横浜国立大学)
「自分が自分で自分を育てる」を考えるキャンプ  山路 歩(NPO法人体験学習研究会)

09 地域の課題解決あの人に聞きました!
第4回 「僕も生きたいよ!」この声が届きますように [中地 愛]
10 国際事業コラムパート3 世界(開発途上地域)の食・農事情
第4回 カナートの伝統的水利システムによる営み イラン・イスラム共和国 [佐藤 秀樹]
11 環境教育のものさし
第5回 社会的インパクト評価の波を活用しよう! [今田 克司]
12 考えるって面白いかも!?パート4
第6回 学びを測る、成長を図る [鴨川 光]
13 事務局より
裏表紙 JEEF理事のイマコレ! 今注目していることはなんですか?
新しい学び方 [川嶋 直]

編集/デザイン:高松敬委子  表紙イラスト:アウリンコ

掲載記事

地球の子どもとは

『地球のこども』は日本環境教育フォーラム(JEEF)が会員の方向けに年6回発行している機関誌です。
私たち人間を含むあらゆる生命が「地球のこども」であるという想いから名づけました。

本誌では、JEEFの活動報告を中心に、広く環境の分野で活躍される方のエッセイやインタビュー、自然学校、教育現場からのレポートや、海外の環境教育事情など、環境教育に関する幅広い情報を紹介しています。
会員以外の方へは、1部600円で販売も行っていますので、ご希望の方はお問合せください。

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  • 形式:原稿はワードファイル、画像はJPEG

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