チャリティ×大阪マラソン

走る人も、走らない人も、大阪マラソンで社会貢献!
水色” を選んで、応援してください!

大阪マラソンは「みんなでかける虹。」を合言葉に、走る人だけではなく応援する人にも様々な形でチャリティに参加する機会を提供している日本最大級のマラソンです。

昨年に引き続き、「第7回大阪マラソン・オフィシャル寄付先団体」の1つに、日本環境教育フォーラム(JEEF:ジーフ)が選ばれました!

チャリティの発展と普及、そして環境教育を通した更なる社会貢献をめざし、チャリティテーマに沿った取り組みや、広報・募金活動を実施してまいります。

スローガン 縦

 

チャリティテーマ:自然環境を支える
チャリティカラー:水色

mizuiro

 

日時 【EXPO】2017年11月24日(金)~25日(土)
【マラソン】2017年11月26日(日)9:00 スタート
会場

【EXPO】インテックス大阪
【マラソン】大阪城公園前(スタート地点)
第7回大阪マラソン公式ウェブサイト

 

bt_run
bt_kifu
bt_kanaeru
bt_about

marathon_line

走ってJEEFを応援する

募集期間 : 4/7(金)~8/31(木)

JEEFの活動や支援の輪を広げていくことを目的に出場していただくのがチャリティランナーです。

JAPANGIVING(クラウドファンディング)を通じて、ご自身からの寄付(2万円以上)に加え、家族や友人等に寄付を広く呼び掛けて目標金額(合計7万円以上)を集めます。メールやフェイスブック、ツイッター等をご活用いただくことも可能です。

寄付金額7万円を達成すると、第7回大阪マラソンへの出場権が無抽選で得られます。
さらに、チャリティランナーには、こんなにうれしい特典が ・・・ チャリティランナー特典! 

JEEF職員もチャリティランナーとして参加予定です。
“42.195km” 一緒に挑戦できることを楽しみにしています!

osaka_kato

※JEEFを応援してくださるチャリティーランナーの方々にはプレゼントをお届けします!

①インドネシア・マラサリ村の森の恵み”ヤシ砂糖”を使用した Patisserie ラ・ベルデュールさん のクッキー

②Gulahe(グラヘ):インドネシア・マラサリ村に自生する、サトウヤシと地域特産の生姜から開発した生姜茶

SMZ00606_

チャリティランナーへのエントリーはこちらから

チャリティランナーとは?

【主な手順】
①まずは、「JAPANGIVING」への会員登録(無料)を!
②応援する団体(日本環境教育フォーラム)を選ぶ
③チャレンジ内容・目標寄付金額を決めて、チャレンジページをつくる
④友人・知人にメールやFacebook等で宣伝、応援依頼!
※寄付金額は、JEEFの口座に振り込まれます。


第7回大阪マラソンに一般エントリーされる方へ

募集期間:4/7(金)~5/12(金)

『水色』を選んで、JEEFを応援してください!

img_charity05

 

 

大阪マラソンEXPO会場の「JEEFチャリティブーズ」で
お会いできるのを楽しみにしています!!

JEEF事務所(東京)にも、是非お越しください!

marathon_line

寄付で応援する

寄付期間:4/7(金)~10/27(金)

走らない人も、「寄付」という形で大阪マラソンに参加できます! チャリティランナー等へのご寄付を通して、「自然環境を支える」JEEFの活動を応援してください!

★チャリティランナーの方々をご覧いただけます。ぜひ、応援してください!★

チャリティランナーへのご寄付はこちらから

サポーターとは?(寄付のみ)

 

【寄付の手順】
①まずは、「JAPANGIVING」への会員登録(無料)を!
②応援(寄付)したいチャレンジャーを選ぶ
③クレジットカードで寄付ができます
※寄付金額は、JEEFの口座に振り込まれます。

marathon_line

寄付金で叶えたいこと

『すべての子どもたちが、心から自然とふれあえる社会』をつくりたい!

すべての子どもたちが当たり前に自然とふれあえる、そんな社会を実現していくために必要な 「子どもと森や海、山や川をつなぐ場と人」 をつくることに使わせていただきます。

「清里ミーティング」で大阪の自然環境を支えるユースを育てたい!
日本最大級の環境教育イベント「清里ミーティング」に大阪のユースを招待し、地域の未来のために行動できる若者を育ます。
※ユース: 大学生、大学院生、専門学校生など
参考「清里ミーティング2016」への無料ご招待
osaka_kiyosato
「GEMS(ジェムズ)」で大阪の子どもたちに考える楽しさを伝えたい!
自然環境を支える人になるためには、地球温暖化のように答えが一つではない問題を考え続ける力が必要です。そしてどうせならそのプロセスを楽しめる人になってほしい。大阪の子どもたちにGEMSのワークショップを通して考える楽しさを伝えます。

osaka_gems

「子どもキャンプ」で大阪の子どもたちに自然の素晴らしさを伝えたい!
地域的、家庭的な理由で自然とふれる機会が少ない子どもたちと自然をつなぐ仕組みづくりに使わせていただきます。

DSCF7818

「インドネシアの里山保全」で村の子どもたちの未来をつくりたい!
ジャワ島の国立公園内にあるマラサリ村。豊かな原生林と美しい棚田が残るこの地域にはワウワウテナガザルやクマタカなど絶滅危惧種の動物も暮らしています。その森とその恵みを、未来の子どもたちに残すための活動を行います。

osaka_gulahe_

 

marathon_line

JEEF(ジーフ)について

JEEFは国内外で環境教育を推進する方々を会員にもち、環境教育によって持続可能な社会の実現を目指すNGOです。

子どもと自然の距離が年々遠くなっています。自然と人間が共生し、より良い社会を実現するためには、自然が身近でかけがえのないものだと感じられる体験が大切です。私たちは自然体験をベースに「子どもたちの未来につながる環境教育」を実施しています。


お問い合わせ先

担当: 加藤、 鴨川、 清水
〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル1階
公益社団法人日本環境教育フォーラム内
 【e-mail】 osaka.marathon@jeef.or.jp
 【FAX】03-5834-2898  【TEL】03-5834-2897